ソニーの本気度
数日前にこんな記事が。
ソニー、HDDウォークマンでMP3に対応へ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0409/24/news008.html
「ソニーもやっと、独自規格へのこだわりを捨てたか、なりふり構わずきたら、けっこうスゴイかもなぁ」ってのが記事見た感想。
そして昨日、HDDウォークマン新型発表。
「お~今回のソニーの対応はすばやいな」と思ったらどうやら違うようで。
今回も、再生対応してるのはATRAC系のみ(単に前作の廉価版であった)。
ニュースリリース
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200409/09-0929/
・・・型番変えてとして発売する意味があるのか?(^_^;)
相変わらず、48kbpsで13000曲入ります、とか謳ってるし。
(こんなんだから、「在庫処分」とか言われるんだよなぁ)
初号機が7月、今回が9月末、このペースで行けば、参号機は年末か(笑)
まぁ次はMP3対応しそうだから、そこでソニーの本気度が分かるかな。
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