WindowsXPのアップデート
どうせ「SP2入れろ」って言うんだろ~、と数日放置してあったWindowsアップデートの内容を確認したら、アップデート項目がたくさん出てきたのであわててインストール。
すると、アップデート中に今まで使ったこともないWindowsMessengerがタスクトレイに現れ、以後再起動しても常駐。
(たぶん、「Windows Messenger 用セキュリティ更新プログラム (KB887472)」の影響だと思われる)
コンパネの「追加と削除」から削除しようにも、Messengerはインストールされてないことになってる(なら、何故出てくるのだ?)
仕方ないので、一旦Messengerをインストール→再起動後にMessengerを削除、これでやっと消えてくれました。
「やって欲しくないことをやる」のはMicrosoft、得意だよなぁ。
(MS-Wordで余分なオプションがオンになってる、とか)
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