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2005年11月

2005.11.27

12人の優しい日本人プレビュー公演 in パルコ劇場

11/30からの本公演を前に、3日間行われるプレビュー公演の初日に行ってきました。
まぁ有料の「公開ゲネプロ」ってとこでしょうか(料金は本公演よりも500円安い)
「実際のお客さんを前にして上演することで、セリフのタイミングを変えたり、笑いの量を調整したり、つまらない役者は交代したり・・・」とは脚本+演出の三谷幸喜の談。

そう、プレビュー公演の特典か、三谷幸喜本人による前説があったんですねぇ。

上の話はその中で出てきたんですが、他にも日本の裁判制度について笑いを交えつつ語ったりの約10分。
観客の緊張をほぐすと同時に、役者の緊張もほぐしていたんだろうけど、役者にプレッシャーかけすぎな気も(苦笑)

結果的に一番笑ったのは前説でした(笑)
と言っても、今回の演劇自体、「手を叩いて笑うシーンが連続する」タイプではないから、芝居がつまらないわけではもちろんありません。

映画版は何度か見たことあるけど、やっぱり舞台で見ると迫力が違いますね。
それに今日は会場の熱気がすごかった。みんな集中して見てたんだろうなぁ(話が色々展開する上に12人の役者がずっと出ずっぱりだから、集中してないと話の流れについていけない)


来月もう一回観に行くので、プレビュー公演との違いなど気づけば書こうと思います。

そうそう、本公演前ってことで、パンフレット売ってなかったのがちょっと納得いかず。
ポスターは売ってたから、単に間に合わなかったんだろうか?

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2005.11.26

ウィルコムのADSLは、なかなかに魅力的

ウィルコム、アッカ回線を利用してADSL事業に参入
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/11884.html

ウィルコムがプロバイダで回線がアッカってことね。
このメリットは、PHSのウィルコム定額プラン(2900円)を使用していれば、その金額が2200円に割引になるってことか。

ここで月額を計算してみると…

ウィルコムはADSLが3485円、PHSが2200円で、月々5685円(ADSLは50M)
現在加入中のYahoo!BBは、ADSL:3282円とPHS:2900円で、月々6182円(ADSLは8M)

回線が速くなる上に金額が下がる・・・乗り換える価値あり、か。
ちょっとアッカの情報収集しようっと。

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2005.11.25

Do As Infinity Final in 日本武道館

Do As InfinityのLAST LIVEで日本武道館へ。
デビュー6周年である2005/9/29で解散したから、正確には解散後ライヴってことになりますが、泣いても笑っても、今日が彼らの最後のLIVE。

九段下に着いたのが開場時間の17時半。
お堀端を歩くヒトの多さと、たくさんのダフ屋、そして何より田安門の外まで伸びるグッズ売り場へ繋がる列には驚いたよ。
(列に並ぶのはこの時点であきらめ、終演後にマフラータオルとリストバンドを購入、それでも5分は並んだ)


座席は1階西ブロック19番目。ちょうど真正面がアリーナ最前列、とゆう位置でした。
アリーナの最前列とステージまでの距離は結構あったな~、カメラ用のレールも敷かれていたし。
今日は通常は使用しない北エリアも開放され、観客がステージを囲むようになってました。観客数は14000人(亮クン談)
そういや1階南ブロックは空席が目立ってたけど、あれは関係者席かな?

ステージは2階建てになっており、2階部分が北ブロック1階とくっついてました。
ライヴ後半では伴ちゃんも亮クンも2階部分に結構いたから、一番間近でライヴを見ることが出来たのは北ブロック1階の人々だったと思います。最前列ならハイタッチも可能(まぁ、普通に歌ってるときは後ろ姿しか見えないわけだけどさ)

そんなラストライヴのセットリストは以下の通り。

(18:41)
01.new world
02.遠くまで
03.Oasis
04.nice & easy
05.陽のあたる坂道
06.楽園
07.柊
08.rumble fish
09.徒然なるままに
10.Week!
11.Desire
12.真実の詩
13.under the moon
14.魔法の言葉
15.空想旅団
16.深い森
17.科学の夜
18.Yesterday & Today
19.For the future
20.under the sun
21.冒険者たち
22.One or Eight
23.本日ハ晴天ナリ
24.We are.
(20:56)

Encore1
(21:06)
25.Field Of Dreams
26.TAO
27.SUMMER DAYS
(21:25)

Encore2
(21:28)
28.Wings
29.Heart
30.Tangerine Dream
31.あいのうた
(21:59)


一発目がまさかの「new world」だし、聴きたい曲は全部聴けたし、シングル全曲演奏したし、あぁもう思い残すことはありません。
正味3時間を超える、充実したライヴでした。アンコールも2回だしね。
(Do Asのライヴはいつも2時間くらいだったから、この長さは異例)

会場の盛り上がりも半端ぢゃなかった。
小さい会場に比べれば、その密度や熱気は分散されるんだろうと開演前には勝手に思ってたんですが、こんなに大きな会場であんな一体感が味わえるとわ。
鳴りやまない拍手、最初のアンコール時に1階席で自然と始まったWave、そこかしこから挙がる掛け声・・・

バンドメンバーももお客も、ファン歴の長いヒトも短いヒトも、みんな一緒に楽しめる、Do As Infinityはそんなバンドだったなぁ、と過去形になっちゃうのが悲しいところ。
(今日の亮クンの弾けっぷりはすごかったなぁ、いつもよりも大笑いさせてもらいました なんで「本日ハ晴天ナリ」でギター持ってなかったの???)


閑話休題、今回は客席が全方向のため、凝った舞台装置などは無かったけれど、その代わり照明が素敵でした。

「柊」ではバンドメンバー一人ずつに時間差でスポットライトを当て、「under the moon」は夜空を表現するかのような青と黄色の照明が美しく、「魔法の言葉」では客席に向けた照明が羽の生えたハートマークになっていたり。

特に圧巻だったのは、「Yesterday & Today」の時に客席に歌詞の英訳を映し出したところ。あれは曲と相まって美しかった…


今日で最後とあってサプライズゲストも二人。
一人目は以前のツアーサポートメンバーの道太郎(ベース)。
11~14曲目の懐かしい曲を一緒に演奏。

そしてもう一人はDo As Infinity三人目のメンバーであり、コンポーザーである長尾大。
いやぁ、実物を初めて見たよ。
2度目のアンコールから登場して、最後まで壇上にいてくれました。

最後の「あいのうた」は道太郎も含め、全員で演奏。
普段のライヴでこの曲を聴くと、「あ~今日も楽しかったなぁ、早く次のライヴが来ないかなぁ」って思うんだけど、もう次はないんだよね…


Do As Infinityのライヴには22回行きました。
1アーティストのライヴに、こんなに数多く行くことなんて、もうこの先無いと思います。
また、最初のシングル発売直後からずっと聴いてたので、メジャーデビューから解散までを見届けた事になります。

色々な思い出を、ありがと~(^_^)/
いつかOne Night Dreamってな感じで一夜限りの再結成、とかしてくれたらうれしいけど、SPEEDみたいに「また再結成してんの?」なんて思われるようなのは、ヤダ(苦笑)


わたくし的メモ
Do As Infinity 行ったライヴ履歴

2001/11/17 DEEP FOREST 渋谷公会堂
2001/12/04 DEEP FOREST 渋谷公会堂
2001/12/05 DEEP FOREST 渋谷公会堂
2001/12/30 DEEP FOREST追加公演 東京国際フォーラム
2001/12/31 DEEP FORESTカウントダウン 東京国際フォーラム
2002/12/28 ALL STANDING SHIBUYA-AX
2003/04/18 TRUE SONG 浜松アクトシティ
2003/05/13 TRUE SONG 渋谷公会堂
2003/05/14 TRUE SONG 渋谷公会堂
2003/06/11 TRUE SONG 渋谷公会堂
2003/06/12 TRUE SONG 渋谷公会堂
2004/01/15 GATES OF HEAVENゲネプロ 市原市民会館
2004/01/31 GATES OF HEAVEN 日本武道館
2004/02/01 GATES OF HEAVEN 日本武道館
2004/03/23 ファンクラブイベントライヴ クラブチッタ川崎
2004/09/23 5周年記念ライヴ 日比谷野外大音楽堂
2005/02/24 NEED YOUR LOVE予告編 SHIBUYA-AX
2005/03/20 NEED YOUR LOVE 松戸森のホール21
2005/03/29 NEED YOUR LOVE 府中の森芸術劇場
2005/04/11 NEED YOUR LOVE 神奈川県民ホール
2005/05/31 NEED YOUR LOVEスペシャル 日本武道館
2005/11/25 ラストライヴ 日本武道館

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2005.11.18

はんこいん?

サークルKとサンクスでハンコインの販売が開始
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0511/14/news065.html

この記事タイトルみて、「あ~、シヤチハタあたりが電子印鑑のサービスをコンビニで始めたんだなぁ、電子印鑑ってなんかカッコイイなぁ」などと勝手に妄想膨らませたんですが、これって「ハンコ|イン」じゃなくて「ハン|コイン」なのね。なんだか紛らわしいな。
そして「ハン|コイン」には全く興味のないわたくし。

ちなみに、シヤチハタ/キユーピー/キヤノン/富士写真フイルム、なんかは小文字使ってるようで実は全部大文字なんだよねぇって全然関係ないけど思いついたのでついでに(さすが、ATOKはちゃんと変換できるね)。

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2005.11.15

スキマスイッチ TOUR'05 “全国少年” in 東京厚生年金会館

厚生年金会館で行われたスキマスイッチのライヴへ。

本日がツアーの最終日だったわけですが、追加公演がすでに昨日行われていたところから見ると、追加公演用の適当な会場が確保出来なかったってとこでしょうか?
(普通、追加公演って本公演が終了してからやるよね?)

ちなみに、友人はファンクラブ優先でも今日のチケットが取れず、昨日の公演に行ってました。
まぁ昨年は大きめのライヴハウス、そして今回が厚生年金、更に来年は国際フォーラムと、段々デカイホールになってることからして、人気はいい具合に上昇中なんでしょうね。


2Fの後から2列目で見ていたんですが、なかなか高いな、この位置わ。
おかげで見やすかったけど、ちょっと立つのが怖くなる場所でした。
そんな場所だから分かったんだけど、このホールは座席最前列からステージまでけっこう距離がありますね~。

そうそう、観客は圧倒的に女性が多かったのが意外でした。
客層も若かったし、スキマスイッチってアイドルなのか???


さて肝心のライヴですが・・・期待しすぎたか、正直なところ、今ひとつ。

先日発売されたアルバムが静かな曲が多いせいか、ライヴ前半はひたすら静かな曲調の曲ばかりで、なんかフュージョン系のライヴみたいだったよ。
まぁおかげで座ってゆっくり見られましたが(途中で数度、意識を失いかける)。

「螺旋」などで盛り上がってきた頃にはすでに残り数曲。
似たような曲調の曲を固めすぎてる気が。

まぁ僕がスキマスイッチに関してはアップテンポの曲の方が好きなこともあるとは思いますが(上に挙げた「螺旋」や「君の話」など)、も少し全体のバランスを取っても良かったんぢゃないかなぁ。

「スキマスイッチ大好き~♪」なヒトぢゃないと心から楽しめないライヴのような気がしました。
いや、会場はそんなヒトだらけだったから、大盛り上がりだったんですけどね。あんなに鳴りやまない拍手なんて、そうそう聞けるもんじゃないよ。


あと、アンコール終わって、二人とも挨拶もそこそこにあっさり引き上げちゃったのにはビックリ
(客電も点いたからそこで退出したけど、あの後また出てきたんだろうか?)

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2005.11.13

MIKUNI SHIMOKAWA 4th Concert LIVE!!LOVE392 vol.04 in 原宿アストロホール

下川みくにのライヴを見に原宿アストロホールへ。

整理番号順の入場だったので、時間に余裕を持って会場へ。

この整理番号順入場ってヤツはけっこうくせ者で、これがスムーズに行えてる会場って非常に少ない気がします。
番号呼ばれた順(だいたい10人~20人区切り)で入場していくわけですが、番号の前に「A」とか「B」とかの群が書いてる場合があって、事前に群の種類と各群の人数が分からないから、会場に着いた時点では「自分がいつ呼ばれるのか見当がつかない」。

大抵の会場は整列させようとするので、列の最後尾に並んでみたけど自分の番号はとっくに呼ばれていて、なんだよもっと先に入れたぢゃん、などと思っても後の祭り・・・

特に、キャパが大きいくせに待機場所が少ないライヴハウスは最悪ですね…ってわけで、ZeppTokyoでオールスタンディングのライヴには極力行きたくない(苦笑)

「群」なんて分かりづらいだけだから、全部通し番号のみにすれば分かりやすいのにねぇ。

まぁ整理番号入場でひどい目に遭わないコツは、「列に並ばないこと」だと思います。
並ばないで入り口近くに待機してれば、自分の番号が呼ばれたらすぐ入れるので。
まぁ全員がこれやったら待機場所が少ない会場は、たまったもんじゃないけどね。
(SHIBUYA-AXは待機場所が広いから、割とスムーズに入場可能)。

ちなみに原宿アストロホールは、「通し番号のみ」と「B+通し番号」ってゆう謎の組合せでした。おかげで非常に分かりづらかった。なんで「A+通し番号」ってしなかったんだろう?


閑話休題、肝心のライヴはと言うと・・・

観客はほぼ全て男性。
Janne Da Arcのライヴも著しく男女比が偏ってたけど、あれ以上だった(笑)

あと、この客層で原宿でライヴってのもなんか違う気が…それともこの会場選択は意図的なのか?(苦笑)
(ちなみに、ホアーッなどの叫び声は聞かれず)

でもねぇ、熱心なファンが多く、会場は予想以上に盛り上がってました。
ソロデビューから6年、なんか貫禄がついた気がする下川みくにの煽りもうまかったけど、「みんな歌おうよ」って言われてこんなに多くのヒトが声出して歌ったライヴは初めて(しかも男ばっかりなのに)。

なんか、最後の方ではこの会場の一体感がちょっと心地よかったよ(笑)
知ってる曲が多くて、非常に楽しいライヴでした。


ところで、ソロデビュー直後は広瀬香美がプロデュースしてたんですね。
MCで初めて知りました。どおりで聴きやすい歌が多かったわけだ。

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2005.11.11

今週、iTMSで買った曲

だんだん、購入に対する抵抗感が薄くなってきたので困る(苦笑)


●東京エスムジカ"月凪"
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=85550389&s=143462
先週、新着情報に「東京エスムジカ」の名前を見たときには「ついにビクター参入か」と思ったもんですが、これはインディーズ時代に発売したアルバム。
いい曲揃いだし、試聴ポイントもよく練られているので、よかったら聴いてみてください。


●本田美奈子「アメイジング・グレイス」
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?playlistId=81985986&s=143462&i=81985739
「1986年のマリリン」しか知らなかったけど、こんな美しい歌声だったんですね。
ご冥福をお祈りします。


●相曽晴日"Intrigue"
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=75733291&s=143462
「わたくし的邦楽の祖*」の相曽晴日がいつの間にかiTMSに登録されていてびっくり。
邦楽もマイナーな分野はだんだん充実してきた気がする>iTMS

*:FM静岡で番組を持っていて、そっから彼女の曲を聴くようになって、その後谷山浩子→斉藤由貴・・・と広がっていって今に至る。
(相曽晴日と谷山浩子はYAMAHAのポプコン繋がり…だと思う)


●Celtic Woman"Celtic Woman"
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=74197728&s=143462

これはまだ購入には至ってないけど、「Webで紹介記事を見る」→「曲が聴いてみたくなる」→「iTMSで探す」→「お~、あるぢゃん!」、となった初めての曲。
(普通はもちろん、4段階目でアウト)

今後も、こうゆう流れで曲を買いたいもんです。

“ケルティック・ウーマン”とは?
http://www.ongakudb.com/contents/news.aspx?code=0511051

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2005.11.08

盛者必衰の理をあらわす。

イーヤマ、民事再生手続きを申し立て~MCJ傘下で再建へ
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/1107/iiyama.htm

最近、イーヤマの存在感が薄いなぁと思っていたら、民事再生手続きとわ…
ブラウン管が主流だった頃は、主力メーカーだったのになぁ。
個人的には、イーヤマよりも飯山電機の方がしっくりくる。

約10年前に購入した飯山電機製のブラウン管CRT(MT8617E)はまだ大丈夫…どころか最近はMac mini用のモニタとして大活躍中。


でも、CRTから液晶への切り替えがうまくいかなくて、こんなことになったんだよね?
良質で丈夫な製品を造っていたから、売れなくなったんぢゃないよね?


しかし、大きな節目で選択誤ると、それが基幹商品であればあるほど企業は致命的なダメージを受けますね。
NECのパソコン、任天堂の据置ゲーム機、ソニーのテレビ・・・さて、次はなんだろう?

盛者必衰、とわよく言ったもんだ。

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2005.11.04

ONE HITTER!! Vol.2 in 渋谷CLUB QUATTRO

より子が出演するイベントを見るために、名前はよく聞くけど行ったこと無かった「渋谷クラブクアトロ」へ(ここってパルコが運営してるんだね)。

オープニングアクトを含め、計4組が出演するイベントでした。
まぁイベントと言っても、コラボしたり司会者がいて仕切るわけでもなく、それぞれが全く別個に演奏ってゆうパターン。

アーティストは出演順に以下のとおり。
 WALKABOUT
 ミドリカワ書房
 メレンゲ
 より子

・WALKABOUT
大阪から来たってこと以外印象に残ってないや(苦笑) でも曲は悪くなかった。

・ミドリカワ書房
色んな意味で、いちばんインパクトがあった(笑) 続きが気になる歌詞がスゴイ。

・メレンゲ
彼らが演奏してるときが、一番お客さんがいたような気がするのは、ボーカルがイケメンだったからか(笑) 終わりから2番目の曲がよかったけど、曲名思い出せず。MCはカミカミだったよ。

・より子
前の3組とは、明らかに雰囲気が違ってた。独り舞台だったし、一番貫禄あったな。
11/2に発売されたばかりの新曲(HIKARI/ダイアの花)が聴けたので、行った甲斐があったよ。
この新曲、来週くらいからiTMSで配信されないかなぁ…


それぞれのアーティストの出番がだいたい30~40分。
これに舞台装置チェンジの時間が加わるので、3時間以上にわたるイベントでしたが・・・この長さでスタンディングはつらい(苦笑)

でも色んなアーティストが見られたし、何よりチケットが安かったから(1ドリンク付き3300円…ちなみに先日の吉田拓郎の1/3の値段)まぁいいか。
ドリンクのメニューにあったオロナミンポカリ、なかなか美味かった。

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2005.11.01

1円を笑うものは1円に泣く

【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)で見かけた感動の記録(笑)
やっぱVIPPERって違うわ。

やべぇ!!!!!!!  これどうしよう!!!!!!!!!
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/50187750.html

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