井上陽水奥田民生 in Zepp Tokyo
今日が2007年の初ライヴ。
「大物アーティストのライヴに行こうシリーズ」、ジュリー、吉田拓郎に続く第3弾。
Zepp Tokyoに、井上陽水奥田民生を観に行ってきました。
この会場に来るのは、TMのトリビュートライヴ以来です。
今日のライヴはスタンディングでした。
「ブロック指定整理番号順入場」だったおかげで、のんびり会場入りしたにもかかわらず、4~5m前方に井上陽水、とゆう好位置(しかも遮るもの無し)で見ることができましたよ!
デカイ会場のスタンディング、しかも季節は(上着が荷物になる)冬だなんて、普段なら絶対来ないんですが、こりゃあ来た甲斐があったな、と。
いやぁ、井上陽水、カッコよかったですよ!
その存在感は圧倒的。そして全てにおいて非日常的な感じがステキです♪
何しても絵になるし、声に艶があるし、やっぱ只者ぢゃないな、このオッサンは(笑)
奥田民生とのトークも面白かった(もちろん終始、井上陽水のペース)。
約130分の充実したライヴの中で、タイトルまで知ってたのは以下の曲たち。
いやぁ~、まさか「夢の中へ」が生で聴けるなんて思わなんだ。斉藤由貴ヴァージョンは生で聴いたことあったけど(笑)、井上陽水が歌う姿を見られるなんて、ホントしあわせでした♪
◆本編
月ひとしずく(小泉今日子)
リバーサイド ホテル(井上陽水)
ありがとう(井上陽水奥田民生)
◆Encore1
アジアの純真(PUFFY)
渚にまつわるエトセトラ(PUFFY)
◆Encore2
夢の中へ(井上陽水)
…最近ライヴ行くと高確率でアンコールが二度あるんだけど、これ最近の傾向ですかね?
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