そんなに売れ行き違ったのか…
あまりにもパッケージにセンスが無くて愕然とし、過去に二回も(2004年と2009年)ネタにした「ことばのパズル もじぴったん」。
このパッケージについて、元もじぴったんプロデューサーの方が最近語ってました。
ゲームソフトでのパッケージの重要性
http://ameblo.jp/takashi0nakamura/entry-10716879473.html
オリジナル版は発売1年半で5万本出荷、廉価版は発売1年半で30万本出荷って・・・
そんなに売れ行き違ったんだ( ´-`)
まぁ、オリジナル版のパッケージはゲームソフト史上最悪(と勝手に決めつける(笑))だもんなぁ。
どうしてあんなデザインにしたんだろ?
あれ、引くことはあっても惹かれることは無いと思うんだけど。
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