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2013年9月

2013.09.30

一喜一憂

ずっと品切れだった本をAmazonで見かけ、速攻で注文。
その後本屋に行ったら山積み。
注文をキャンセルしようとしたら、「発送しました」のメールが・・・

まあ確実に手に入るからいいんだけど、でもなんか釈然としない(笑)

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2013.09.29

みたに"半径、五メートル。"発売記念 横浜編 「サンビャクブンノ、イチ。―その世界―」 in 横浜GALAXY

みたにが出演するライヴイベントに行ってきました。
6月に発売されたアルバムのレコ発ライヴ横浜編。
出演するアーティストは、みたにセレクトです(みたに×MUSICBROTHERS共同企画)。
会場は横浜GALAXY

みたにライブ

出演順に、雑感など。

◆IGARASHI
 ・嵐のコピーバンド
 ・7人の大所帯
 ・限りなく「あまちゃん」な「みたちゃん」(笑) ロックバンドの演奏でこの曲聴けるのが新鮮だった
 ・お祭りのような雰囲気がオープニングにふさわしかった

◆oyuu
 ・キーボード弾き語り 昨年の赤坂天竺に続いて、見るのは二度目
 ・澄み切った空のような曲と歌声が、すごくいい
 ・三ツ矢サイダーの歌が印象に残ってる

yuge
 ・アコースティックな三人編成のインストバンド
 ・郷愁を誘う曲に、鍵盤ハーモニカが良い味だしてた
 ・MCが面白い

カタミチカラ
 ・アコースティックギター弾き語り
 ・特徴にある声で切々と歌い上げる姿に1曲目から引き込まれた
 ・曲もすごくよい

あるはるか
 ・3人組
 ・曲が変幻自在な感じで面白い
 ・あふれ出る音のシャワーって感じだった

◆みたに
満を持してトリで登場・・・でもすごく控えめなところが、実に彼女らしい(笑)
そんな今宵のセットリスト。
 01.そばにあったもの
 02.エンドロールはまだ流れない
 03.デジャブ
 04.空の向こう
 05.こんな気持ちで
 EN.nontitile

今夜は三人編成(ベース:高貝紗希/パーカッション:かんだま)。
6月の時にも思ったことですが、ギターに寄り添うような感じのサポートが素敵でした。
時折見せる、はにかんだような笑顔、いい表情だったなあ。


今日は色んな種類の音楽が集まっていて(みんな個性的)、面白かったです。
対バン形式のライヴイベントって、だいたい同じような傾向のアーティストが集まるので、こういうのは新鮮。
また機会があれば、こんな企画ライヴをやって欲しい!

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2013.09.27

美術館の名前

六本木にある国立新美術館の英語表記は、「THE NATIONAL ART CENTER, TOKYO」。
あれ、「新」なのになんで「NEW」が入ってないんだろーって思ったら、国立美術館って名称の美術館が無いからか。

代わりに?独立行政法人国立美術館というものがあり、これは東京国立近代美術館、京都国立近代美術館、国立西洋美術館、国立国際美術館、国立新美術館の5館を運営する組織。

国立新美術館を国立美術館にしちゃうと、独法と名称が被ってややこしいから国立新美術館にしたんだろうな。
しかしややこしい、書いてるとゲシュタルト崩壊起こしそうになるわー(苦笑)

英語表記のとおり、「東京国立美術館」で良かったんぢゃ・・・

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2013.09.25

電池の保ち具合

台所に置いてある時計が止まったので、電池交換。
ちょうど新品を切らしていて、試しにWiiリモコンで使い切ったヤツを入れてみました。

あれから1ヶ月。今でも普通に動いてるんですけど・・・

時計は携帯サイズの小さいヤツで、単三1本使用。
ゲーム機と時計では電池の用途が違うとはいえ、こんなに保つとはちょっと驚き。

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2013.09.23

リスアニ!CIRCUIT Vol.04 in 新宿BLAZE

リスアニ!CIRCUIT Vol.04に行ってきました。
会場は新宿BLAZE
以前、新宿コマ劇場があった場所のすぐ近くです。
久々に来たら再開発中なのね、しかし相変わらずカオスな空間だなあ。

会場のキャパは800人で、本日は満員。
ブロック指定のオールスタンディングでした。
ブロック間の移動不可なので(柵で仕切られている)、「後から来たのに強引に前に割り込む」ってのができないのはナイス。
入場が、S→N→L→A→Iブロックって順番で、これはリスアニ=LISANIの頭文字から。
・・・L→I→S→A→Nの方が分かりやすいと思うんだけどなあ、ライヴ毎にブロック変えてるんだろうか?
(チケット購入時点ではブロックの場所が分からないようにするため)
自分はIブロック(一番後ろ)でしたが、最後列からでも演者の表情がはっきり分かる距離でした。


本日のライヴ、出演はELISA春奈るな藍井エイルの三組。
歌唱力に定評のあるアニソンアーティストを集めた感じ。三人とも違うタイプの歌い手なので、ナイスチョイス!
一人30~40分くらいの出演時間でした。

ELISAは2010年のfripSideのイベントライヴで見て以来。
ライヴパフォーマンスが以前と変わったなあ。今の方が等身大って感じで好き。
新曲(アニメ「革命機ヴァルブレイヴ」2期のED)を披露してくれました。
ELISAの持ち味を活かした感じの良曲ですなあ。

前説もこなした春奈るなは、若さ溢れる感じ。
「Overfly」「アイヲウタエ」が聴けて大満足です。

藍井エイルはまもなくデビュー2周年ですが、すでに貫禄ありますね。
場を盛り上げるのがすごく上手かった。
でも絶対歌ってくれると思っていた「MEMORIA」が聴けなかったのが残念。。。

最後にリスアニ! 編集長の西原史顕が登場し、出演者への簡単なインタビューなど。
その後アンコールは三人でKalafinaの「光の旋律」。
これ、なかなか凄かったです。本家にも負けない出来映えだった。
なにより「ここでしか聴けない」ってのが素敵!


今回のライヴ、進行がすごく良かったです。
開演前からDJが登場してアニソンかけまくり。おかげで始まる前から大盛り上がり。
アーティスト毎の転換時にも、場を繋いでました。
スタンディングで対バン形式のライヴって待機時間がすごく長く感じられるから(特に開演前)、こういう工夫はいいですねえ。

アニソンライヴってことでサイリウムが乱舞するかと思いきや、今はみんなペンライトなのね~。
しかも色の切り替え可能だし。あれ便利そうだなあ。

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2013.09.22

谷山浩子・猫森集会2013 Cプログラム in 全労済ホール/スペース・ゼロ

谷山浩子・猫森集会のCプログラムに行ってきました。
本日のゲストは、チェロ三重奏団コツコツ。
芸術家肌と職人肌とファンシーなオッサン三人衆(笑)によるチェロ集団です。
メンバーは、坂本弘道三木黄太佐藤研二

からくり人形楽団でもお馴染みの佐藤研二は、冒頭から参加(最初はベースで)。
雑誌の連載に「楽譜なんていらない!」と書いていたのが、チェロを始めて写譜を経験したら「楽譜があればバッハと時空を飛び越えて一緒になれちゃうんだよ!」になったとか(笑)
「あれ、この曲すっごく聞き覚えあるんだけど、こんなん谷山さんの曲にあったっけ?」と思った1曲目は「ガラスの天球儀」(斉藤由貴に提供した曲)。
その後、「テングサの歌」「ニャコとニャンピ」と続きます。この辺りの曲は、佐藤研二セレクト。
「ファンシーな曲を選ぶよね」と谷山さん。

その彼にチェロを教えたのが、家具職人でもある三木黄太。
自身の作品である「子猫椅子」がステージで鎮座してました。
小さいけれどかなりしっかりした造りのようです。昨日のコンサートの後、さっそくお客さんから注文が入ったとか。
1曲だけパンデーロ(タンバリンみたいなブラジルの楽器)を使用したんですが、演奏後にその魅力についてすごく楽しそうに語っていた姿が印象に残ってます。

坂本弘道は、かつてライヴで自分の(メインとして使っていた)チェロを燃やした人物。
「大事に使っている楽器を燃やすことでどんな感情が生まれるか」知りたかったそうです(笑)
(美しいと思うと同時に悲しかったり、かなり複雑だった模様)
弦を鳴らすのにグラインダー使ったり、ノコギリで演奏したり(ミュージックソーって楽器だった!)、パフォーマンスも凄かった。
演奏中に火花を散らすパフォーマンスをすることもあるとか(消防立ち会いの元でリハーサルした話が面白かった)


今日の猫森は、(選曲も含め)割りと地味目な内容でしたが、味がじっくりしみこんだスープって感じでした。
序盤はシンセの音が強くてチェロがあんまり聞こえない場面もありましたが、中盤以降(石井AQがアコーディオン使ったあたり)からは、そんなこともなく。
特に「カイの迷宮」が絶品でした。

今年のスペースゼロでの猫森集会はこれで最後。
12年間ずっと来てますが、まだ一度も正面向かって左手のブロック(14-17列目)に座ったこと無いんだよねえ。
来年こそは、是非!

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2013.09.18

谷山浩子・猫森集会2013 Bプログラム in 全労済ホール/スペース・ゼロ

新宿のスペース・ゼロに谷山浩子・猫森集会を観に行ってきました。
全8日間の行程の3日目。Bプログラムの初日です。
本日のゲストは大槻ケンヂ。筋肉少女帯特撮を率いるヴォーカリストです。

冒頭に谷山さんが「本日のゲストは斉藤由貴ちゃん以来、ヴォーカルのみ担当の大槻ケンヂさんです」と紹介。
でもゲスト席の傍らには立派なギター。
「???」と思っていたら、演奏時に使用したのはエアギターでした(笑)(中が空洞になってるサイレントギター)
歌の時に手持ち無沙汰だから、ってことでしたが、なるほどそれでヴォーカルのみかと納得。
ギターを始めて3年くらいだそうです。

元々ほとんど接点が無かった、谷山浩子と大槻ケンヂ。
今回の出演に繋がったのは、(昨年ゲストだった)六角精児。
彼が出演したライヴの主催が大槻ケンヂで、そこで聴いた弾き語りに感銘を受けたからだそうです。
その時に谷山さんが「スゴイ!」と思った曲(ノゾミ・カナエ・タマエ)も、今回披露してくれました。
ちなみにこの曲は、歌も演奏も大槻ケンヂのみ(この曲だけギター弾いた)。

他の曲でも「音、鳴らせばいいのに」と谷山さんに再三促されていましたが、固辞。
他の楽器と合わせたことがないんだとか。

筋肉少女帯って、「これでいいのだ」「元祖高木ブー伝説」くらいしか知らなかったけど、今日聴いた曲はどどれもすごく叙情的で、彼らに対するイメージが変わったなあ。
(「香菜、頭をよくしてあげよう」が良かった)


最後に、トークで覚えている内容を箇条書き。

・音楽理論とかコードとかよく分からない(大槻)ってことで、それにまつわる様々な話がすごく面白かった
・SFや諸星大二郎の話をしてた
・歌の練習はJOYSOUNDにて(笑)
・「終電座」が歌いたかったけど、JOYSOUNDに入ってなかったので断念した
・歌のキー指定はJOYSOUND基準だった(笑)
・ヘビメタが(体に)辛くなってきた…とか、色々ぼやいていたのが、なんだか微笑ましかった

全体を通してゆるい進行がここちよい(なんだか楽屋話を聞いてるみたい)、そんな今宵の猫森集会でした。

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2013.09.16

アンドレアス・グルスキー展 in 国立新美術館

国立新美術館アンドレアス・グルスキー展を観てきました。

アンドレアス・グルスキー展

アンドレアス・グルスキーはドイツの写真家。
↑のポスターを見てあまりのインパクトに実物を見たくなり(この写真ぢゃ何だか分からないと思うけど)、足を運んでみました。

今日(9/16)が最終日。
台風が接近していてどうなるかと思いましたが、午後には雨も風も止んで無問題。
会場はかなり混雑してました。


ものすごく無機的な作品ばかりでしたねー。こういうの大好き!
人が写ってる作品でも、その存在感が希薄(俯瞰で撮られているモノが多いから?)。
なんだかキューブリックの映画のワンシーンに出てきそうな感じ(笑)

ここ(国立新美術館)も無機的なイメージがあるので、会場との相性も抜群だったかも。

どれも見応えが合って満足しましたが、気に入らない点がひとつ。
展示作品には番号しか振られていないので、いちいち手元の出展目録と照らし合わせなきゃいけないのが凄く不便でした。
もちろん意図してやってるんだろうけど、これはちょっと不親切すぎ。
なにか一工夫欲しかったなぁ。


独特の視覚世界をみせる抽象絵画のような写真「アンドレアス・グルスキー展」
http://www.japandesign.ne.jp/station/articles/view/194

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2013.09.11

なにゆえに

54本のバース氏 巨人捕手に「ごめん」と言われ事態悟った
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/11/kiji/K20130911006594680.html

かつての阪神の主砲、ランディ・バースにインタビューした記事。
・・・なのはいいんだけど、なにゆえ白黒写真(苦笑)
これ写真だけ見たら大昔の事っぽいんデスガ(なんか戦後間もなく、みたいな感じ)

まあでも28年前だから、十分昔ではあるか。
ちなみにこの頃は、家のパソコンで「ベストナインプロ野球」(ベストプレープロ野球の前身)で阪神のデータ強くして遊んでました(笑)
まだファミスタも発売されてなかった時代。
そういえば最近は、野球ゲームで遊ばなくなったなあ。

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2013.09.08

探偵!ナイトスクープの探偵交代

「探偵!ナイトスクープ」テコ入れ 小枝ら探偵3人降板!
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/06/kiji/K20130906006561090.html

桂小枝/長原成樹/松村邦洋が降板かあ。
番組冒頭で北野誠/長原成樹/清水圭のいずれかが担当することが分かると、「お、今週は楽しみ!」と思っていた時期がありましたが、もう三人とも探偵じゃなくなるのね、寂しい。。。
(最近だと石田靖がけっこう好き)

桂小枝はパラダイスシリーズ、長原成樹は「がおーさん」が好きだったなあ。
あと忘れちゃいけないのが「爆発卵」(桂小枝)。
あれには息ができなくなるくらい笑わせてもらいました。まさにレジェンド。

・・・爆発卵ってWikipediaにもなってるのね(笑)

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2013.09.06

コモゴモ

「籠」と「篭」。
「かご」や「こもる」といった言葉に用いられる漢字です。

どちらも、たけかんむり+りゅう。
「りゅう」の部分が異なるわけですが、「籠」のWikipedeiaには、篭は異体字との記載が。

龍と竜、どちらも割と見かける漢字だから、いざ書こうとするとどっち使ったら良いか迷います。

ちなみに「こもる」は「隠る」とも書くようで、字面からするとこれが一番しっくりくるかな。


下記リンクにも、この文字に関する詳しい記載あり。
「籠」が第二水準漢字ってのは、ちょっと意外だった。

人名用漢字の新字旧字:「篭」と「籠」
http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp/2010/11/04/kago/

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2013.09.05

野坂ひかりBIRTHDAY ONEMAN LIVE “ANNIVERSARY” -IT'S BLESSING TO ALL.- in 渋谷gee-ge

野坂ひかりのワンマンライヴに行ってきました。
会場は渋谷gee-ge
ここの丸椅子見てると、栗が食べたくなってくるんだよなあ(笑)

野坂ひかりワンマンライヴ

グランドピアノでの弾き語りに加え、本日はパーカッションのサポートあり(曲によってはピアノのみ)。
サポートが入るのは初めて見ましたが、これかなり良かった!
曲によって控えめだったり前に出てきたり、すごく自然な感じでした。
まったく違和感なし。
今度はギターのサポートも入れたい…なんて話も終演後に聞いたので、それもちょっと楽しみです。

本日のセットリスト。

一部
01.???
02.SECRET GARDEN
03.またあした
04.Goodnight,Sweethearts
05.人魚姫
06.秘密のこと
07.太陽の歌
08.篭り歌

二部
09.手紙
10.傷
11.観覧車の天辺で
12.眠らない夜を越えて
13.願い

EN1.蝶々
EN2.海を泳ぐ
EN3.ここにいるよ

全16曲、2時間超の長丁場。普段のライヴの3倍近い曲が聴けて、大満足♪
90分くらいでサクッと終わるかと思っていたので、これはうれしかったなあ。
昔の曲から最近の曲まで色んな曲が網羅されていて、初めて聴く曲も数多し。
聴きたかった曲も、みんな歌ってくれました。

野坂ひかりの曲って、暗闇を照らす光のようなイメージがあります。
スポットライトのように強い光だったり、ほのかな灯りだったり・・・曲によってその加減は異なるけれど、ライヴを見ているとそんな映像がいつも頭に浮かんできます。
これからも、誰かにとっての光になる、そんな曲を作って歌って欲しいですね。

帰る道すがら、「今日のライブは良かったなあ」としみじみ思える、そんな素敵な夜でした。


そうそう、野坂ひかりの曲を聴いていると、思い出すのが相曽晴日
彼女が二十歳前後で歌っていた曲と、雰囲気がかすかに似てる感じがします(曲によっては、ですが)。
あれから30年くらい経ってるんだけど(苦笑)、世代を超えて何か共通するモノがあるんだなあ、などと思ってみたり。
音楽って、やっぱりおもしろい。

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2013.09.04

薬味ネギうおっち

夏は薬味ネギをよく買います。
苦いし大して味がするわけでもないのに、素麺や豆腐、みそ汁に入ってないと何だか物足りないシロモノ。

そんなわけでこの時期は色んなスーパーをチェックするんですが、店によって対応が違うのがいとをかし。

絶対置かないスーパー(自分で刻めと言わんばかりに小ネギはたくさん置いてある)。
白ネギを刻んだヤツしか置いてないスーパー(あれは苦みが強いし存在感ありまくりなので、ちょっと苦手)。

猛暑の影響か、今年は例年に比べて若干値段が高かった気がします。
大容量サイズの薬味ネギをよく見かけたのは、そのせいかも(確かにお得だけど、使い切れないんだよなあ)。

イオンに行ったら、薬味ネギもトップバリューになっててビックリ。
こんなところまでPB製品が浸透してるのねー。
・・・ってことはヨーカドーにはセブンプレミアムの薬味ネギがあるのかしら?
今度チェックしなくちゃ。

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2013.09.03

実物大ドラえもんぬいぐるみ

プレミアムバンダイにて、“1/1”のドラえもんぬいぐるみ受注開始
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130903_613835.html

バンダイは通販サイトプレミアムバンダイにて、1/1スケールの「とっても大きなドラえもんぬいぐるみ」を発売する。価格は194,250円で、商品の発送は12月。9月3日のドラえもんの誕生日を記念し、本日より受注を開始している。


座っていても結構な存在感・・・
もう少し小柄なイメージだったんだけど、実物(って言っていいのか分からないけど)は大きいのね。

これ、値段が129,300円だったら良かったのになあ。

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2013.09.01

涼しくなったり暑くなったり

1週間ほど前。
残暑から一転して涼しくなって、「あれ8月なのに秋みたい このまま涼しくなるのかしら、ちょっと寂しい…」

などと思っていたら、普通にぶり返す暑さ。
そしてこの週末。
「台風来てるみたいだし、まとまった雨が降って少し涼しくなるんだろうなあ」

・・・まったく降らないんですけど(風はそこそこ強かった)。
おまけに先週より暑いし。

突然気候が変わると体がついていかないので、少しずつ涼しくなりますように。

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