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2017年11月

2017.11.25

access 25th Anniversary double decade+half Special SYNC LIVE 1125/1126 in 舞浜アンフィシアター

毎年恒例accessのライヴに行ってきました。今回で11年連続13回目。
会場は舞浜アンフィシアターです。

舞浜アンフィシアター

舞浜駅から徒歩15分弱。イクスピアリの中を抜けた先にあるんですが、もう少し案内板が出てると分かりやすいんだけど…

このホール、前から一度来てみたかったんだよねえ。
音響いいし、舞台は回るし、スクリーンは超絶鮮明だし、いい劇場ですなあ。

座席はPA席の後ろ。
スタッフさんは曲ごとに歌詞が書かれた紙を手に持ち(マーカーで指示が書き込んであった)、それ見ながら操作してました。


今日面白かったのは、途中で何度かデビュー前日の原宿ルイードでのライヴの様子を流したこと。
本番の映像はもちろん、開演前のインタビューや開場を待つお客さんへのインタビューなど。
こういうものをちゃんと残してあるところがスゴイ。しかも意外と鮮明な映像。
記録映像としてもライヴ映像としてもちゃんとしており、思わず見入ってしまう内容でした。
まさに25周年にふさわしい企画かと。

ライヴで驚いたのは、弦楽器4人+accessのコーナー(大ちゃんはピアノ)。
これはまさに「コンサート」といった内容で、圧巻。
accessはデジタルミュージックなので、こんなに弦楽器と親和性が高いとは思わなんだ。
ヒロの伸びやかな声との相性も抜群。


あっという間に4時間近くたってライヴ終了(時計見てびっくりした)。
巨大な箱のような本物のアナログシンセを使って当時の楽曲を演奏する場面もあったりスペシャル感満載で、来て良かったと心から思えるライヴでした。

毎年新鮮な驚きをもらえるaccessのライヴ、来年も楽しみ!

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2017.11.10

Linked Horizon Live Tour 2017『進撃の軌跡』 in カルッツかわさき

Linked Horizonのライヴツアー「進撃の軌跡」に参加してきました。
今日が34公演目、最終公演です(来てから気づいた)。

会場はカルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)。
川崎駅東口から徒歩15分ほどの場所にある、定員2013名のホールです。
先月オープンしたばかりのホールなので、まだ建物のあちこちが真新しかったし、新しい建物独特のにおいも。

中に入って驚いたのが、背もたれと肘置きが木製なこと。
そして自分が座った席が、他よりも1.5倍くらい幅広だったこと。同じような座席が所々に配置されてたから、車椅子対応シートなんでしょうか?

本日の座席は1階11列左方向。
座っても前に余裕があるので、ゆったり腰掛けられます。
天井が高く、音が伸びやかに広がるのも良かったなあ。


公演ごとにゲスト楽器陣が変わるのが今回のツアーの特徴ですが、この川崎公演にはクワイヤ(聖歌隊)が参加。
「VocesTokyo」ってどこかで聞いたなあ…と思ったらゼルダコンサートで合唱していた方々でした。

いやあ、ライヴに合唱隊が入ると、曲がすごく引き立ちますね。
聞いていてすごく気持ちよかった!
(曲によっては)拳を掲げてみんなノリノリだったのも印象的でした。

アンコールの「神話」も、このゲストにふさわしいチョイス。
白の衣装で登場した歌姫5人に当てる照明のを変えることで色の違いを表現してたのが最高でした。
Moiraコンサートの時には歌姫たちはその色の衣装を着てたので、それを光で表現したわけですね。

DJ Revoのコーナーはギターでした。

今日のライヴは3時間半越え(終わって時計見て驚いた)。
来年1月の凱旋公演が告知されましたが、この分だともっと長くなるのかしら(笑)


---
関連記事:
リンホラ「進撃の軌跡」最終公演で2千人が心臓を捧げる
https://natalie.mu/music/news/256587

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オットー・ネーベル展 in Bunkamuraザ・ミュージアム

Bunkamuraザ・ミュージアムで「オットー・ネーベル展」を見てきました。
チラシで見た↓の絵に惹かれたからです。

オットー・ネーベル展

会場に行って分かったんですが、これはオットー・ネーベルが作成した色彩地図帳(カラー・アトラス)の一部。
イタリア各地の風景を、その土地ごとに色と形で表現したものです。
このポスターに描かれているのは「ナポリ」。

他にもローマやポンペイなど、色んな土地が色鮮やかに描かれており、不思議な魅力があります。

物販コーナーでは、その色彩地図帳が1セットの絵葉書として売られていたので、すかさず購入。
いやあ、これ企画した人はちゃんと分かってるねえ(笑)
それを並べたのが、こちら。

色彩地図帳


オットー・ネーベルはクレーと家族ぐるみの付き合いがあったそうで、なるほど画風にも通じるところがありました。
抽象画が多く、音楽的要素、易経や卦、といったものを絵として表したり、感情をフォルムと色彩で表現したり、なかなか見ていて面白い。

そんな彼も若い頃は風景画を描いており、「コッヘル、樅の木谷」って作品が童話の挿絵のようで素敵でした。


今まで抽象画って聞くと「なんだかワカラナイ!」って印象でしたが、オットー・ネーベルの作品はタイトルと絵を見比べると納得できるものが多くて助かりました。

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2017.11.05

りさボルト&Hys「かがりび」Release Tour in 沼津POCO

あおしぐれが出演するライヴイベントを観に行ってきました。
会場は沼津POCO
JR沼津駅から徒歩10分弱の、住宅街の中にあるライヴハウスです。
HPにある案内文のとおりに進んで到着。住宅街の中にあるので、この案内文が無いと少々分かりづらい場所ですね。

キャパは100くらいかなあ? 下北沢にあってもおかしくないような造りのハコでした。
椅子を出してくれたので、合間に座ることができたのがすごく助かったわあ(笑)

りさボルト&Hys「かがりび」Release Tour


出演順に雑感など。

長谷川教
ギター/ベース/ドラムの3人組だったけど、普段から三人なのかサポートが二人なのかは分からず
聴きやすくてノリやすい曲(1曲目と3曲目が良かった)
MCがちょっと空回り気味なのは、若さゆえなのだろうか(笑)

◆あおしぐれ
本日のセットリスト
1.その一途を
2.ヌケガラ
3.カエリバナ
4.??? 
5.諦めも選べずに

衣装がお揃いっぽい感じの、今日の二人。
演奏が始まると「あおしぐれ」の世界にぐいぐい引き込まれるのがこのバンドの凄いところですが、今日もそれは健在でした。

DORAGONESS DAI-GIN-JO For You(ドラ4)
まるで「探偵ナイトスクープ」を見ているような、関西風のノリが素敵な二人組
物販を曲にして歌う人は初めて見た(笑)
最後の曲が良かった

りさボルト&Hys
ギターとサックスの二人組
以前、豊橋で見たときは静かに燃えたぎる感じだったのが(その時はりさボルト一人だった)、今日はたぎる熱さ全開
なんか根っこの部分に訴えかけてくるようなMCがすごく印象に残った
その情熱に負けていない曲も◎

ドラ4とりさボルト&Hysは、お互いの出番中に予定外の共演(蛍の光コラボ(笑))。


それぞれカラーの違う4組のバンドが、音楽と沼津(という土地)で繋がっているのがよく分かる、そんな競演でした。
どのバンドも聴き応えあったし、アットホームな雰囲気なのも素敵。
沼津いい街だなあ。

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2017.11.03

アニメ番組レビュー(2017年9月終了分)

9月で終了したアニメを、独断と偏見で面白かった順に寸評。

メイドインアビス
世界観のしっかりした作品は面白いよね!もうアビスの概略図見てるだけでわくわくするわあ(笑)
ほのぼの冒険譚だと思って見始めたらスゴイ展開になってぐいぐい引き込まれてあっという間に最終話
あんなところで終わるなんて、全く度しがたい…早く続きが見たいです

プリンセス・プリンシパル(リンク先は音が鳴るので注意)
19世紀末の英国っぽい架空世界を舞台とした、少女スパイ達のお話
設定がしっかりしているから、時代背景や生活感がしっかり伝わってくるのが◎
シリアスなシーンも多めなので「ただ女の子達が活躍する作品」で終わっていないところが好き

セントールの悩み(リンク先は音が鳴るので注意)
人馬に竜人に角人など、神話世界に登場するような様々な種族たちが登場する学園モノ
一見ほのぼの系っぽいけど、種族間の違いや諍いがテーマになったり、主人公達が全く登場しないシリアスな話で一話丸々使ったりと、見た目と中身のギャップがすごく楽しめた作品

サクラクエスト(リンク先は音が鳴るので注意)(2クール)
町興しをテーマにしたSHIROBAKOといった感じなので、フィクション&エンタメではありながらも町興しの実態をなかなかリアルに描いていた
面白くなるまでに少々時間がかかってる気がしたのが、少し残念…でも後半のいかにもRPGな展開はちょっと面白かった(笑)

信長の忍び 伊勢・金ヶ崎篇
あれ?ここで終わりなの?ってところで終わっちゃってびっくり
とは言え歴史の流れが分かっているから、この先は見たくもありつらくもあり…
信長の動静をテンポ良く描いてるから、歴史物としてもなかなか楽しい

僕のヒーローアカデミア 第2期
学園生活が本格的に始まって、主人公達の個性も概ね把握できてかなり面白くなってきた2期
でも敵キャラの面々がダンガンロンパっぽくなってきたのがこの先ちょっと不安ではある(苦笑)

DIVE!!
一瞬京アニの作品(Free!)かと思ったら別モノでした
1クールに収めるために色々と詰め込みすぎな気が…
水面が体に映る表現が独特だった

終物語 (2期)
物語シリーズで一番面白かった「化物語」のシーンを彷彿とさせる「ひたぎランデブー」、「化物語」以外では読んでいて一番面白かった「終物語」の完結編「おうぎダーク」
この2本が映像化されされたんだから、そりゃ面白くないわけがない


途中で見切ったけど印象に残った作品もついでに。

・Re:CREATORS
9話で見切り
メタ展開自体が話の根幹になってるってところは「おおっ」て思ったし、どんどん大事になるにつれて面白くもなっていったんだけど、主人公の行動が謎だしイライラするしオマケにトリックスター的キャラが現れて一気に見る気が失せた作品
スタッフの面々を見て「アルドノア・ゼロ」の再来かと思った


結局、47本見始めて(継続含む)、終わってみれば完走7本+特番1本+継続2本(ぼのぼの、将国のアルタイル)でした。

今回も、アニメ作品評価アンケート調査ブログ「アニメ調査室(仮)」のアンケートに参加します。
評価基準は、以下のとおり。

S : とても良い
A : 良い
B : まあ良い
C : 普通
D : やや悪い
E : 悪い
F : 見切り、視聴はしたが中止(または見逃しが多い)
x : 視聴なし、(または視聴中のため評価保留)
z : 視聴不可


2017秋調査(2017/7-9月期、終了アニメ、52+5+2作品) 第46回

01,DIVE!!,D
02,恋と嘘,F
03,ヘボット!,x
04,アホガール,F
05,賭ケグルイ,F

06,闇芝居 5期,x
07,異世界食堂,F
08,ゲーマーズ!,F
09,カイトアンサ,F
10,サクラクエスト,B

11,コンビニカレシ,F
12,クリオネの灯り,F
13,てーきゅう 9期,x
14,徒然チルドレン,F
15,サクラダリセット,F

16,メイドインアビス,S
17,ナイツ&マジック,F
18,はじめてのギャル,F
19,ナナマルサンバツ,F
20,セントールの悩み,A

21,ザ・リフレクション,F
22,ひとりじめマイヒーロー,F
23,18if (エイティーン イフ),F
24,レゴタイム レゴ フレンズ,x
25,プリンセス・プリンシパル,A

26,バトルガールハイスクール,F
27,無責任ギャラクシー タイラー,F
28,アバローのプリンセス エレナ,x
29,ようこそ実力至上主義の教室へ,F
30,異世界はスマートフォンとともに。,F

31,カードファイト!! ヴァンガードG NEXT,x
32,イケメン戦国 時をかけるが恋ははじまらない,F
33,デジモンユニバース アプリモンスターズ,x
34,こねこのチー ポンポンらー大冒険,x
35,アクションヒロイン チアフルーツ,F

36,スカートの中はケダモノでした。,F
37,僕のヒーローアカデミア 第2期,C
38,信長の忍び 伊勢・金ヶ崎篇,B
39,ひなろじ from Luck&Logic,F
40,境界のRINNE 第3シリーズ,x

41,戦姫絶唱シンフォギアAXZ,x
42,最遊記RELOAD BLAST,F
43,バチカン奇跡調査官,F
44,潔癖男子!青山くん,F
45,捏造トラップ NTR,F

46,活撃 刀剣乱舞,x
47,時間の支配者,F
48,Re:CREATORS,F
49,NEW GAME!! (2期),x
50,ノラと皇女と野良猫ハート,F

51,天使の3P! (スリーピース),F
52,神撃のバハムート VIRGIN SOUL,x
53,(再調査) sin 七つの大罪 (全12話),x
54,(ネット配信) モンスターストライク セカンドシーズン,x
55,(特番 1話) BanG Dream! OVA 遊んじゃった!,x

56,(特番 6話) 地獄少女 宵伽,F
57,(特番 7話) 終物語 (2期),A

参考調査

t1,(参考調査) 直感×アルゴリズム♪,x
t2,(参考調査) ピコ太郎のララバイラーラバイ,x


{追加評価} (自由記入、第43~45回調査に参加している方)

44-44,けものフレンズ,B

本放送時には1話で見切ったけど、改めて視聴
あの独特の動きには最後まで違和感消えなかったものの、不思議と調和が取れてるところがスゴイ
これ普通なら5分アニメでやりそうなところを30分でやったものスゴイし、この尺でなければ魅力は伝わらなかったんだろうなあ


{総評、寸評など}
「リトルウィッチアカデミア」「進撃の巨人」など、面白い作品が目白押しだった前期と比べて今期はちょっと不安だったけど、終わってみれば「メイドインアビス」がとにかく凄かった
「サクラクエスト」の最終話に何ヶ所か作画が乱れてるシーンがあって、「あのP.A.WORKSが!」と衝撃を受ける
3ヶ月ごとに作成される本数の多さは相変わらずなわけですが、ぼちぼち限界に来てるんじゃないかなあ…

---
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2017.11.01

アニメ新番組チェック(2017年10月開始分)

2017年10月開始アニメのチェック。
すべて1話目のみの評価です。並びは視聴順。
チェック対象:40本

◎:とても面白くて続きが気になる
クジラの子らは砂上に歌う
Just Because!

○:面白い
少女終末旅行
宝石の国
ネト充のススメ
キノの旅-the Beautiful World-the Animated Series
魔法使いの嫁
3月のライオン第2シリーズ

△:とりあえず次も見てみようかな
UQ HOLDER!~魔法先生ネギま!2~
このはな綺譚
いぬやしき
ROBO MASTERS THE ANIMATED SERIES

×:1話で十分ですありがとうございました
戦刻ナイトブラッド
TSUKIPRO THE ANIMATION
十二大戦
ブラッククローバー
イナズマデリバリー
タイムボカン逆襲の三悪人
アイドルマスターSideM
ブレンド・S
おそ松さん第2期
鬼灯の冷徹 第弐期
DYNAMIC CHORD
干物妹!うまるちゃんR
血界戦線 & BEYOND
王様ゲームThe Animation
URAHARA
つうかあ
俺たちゃ妖怪人間
Infini-T Force
EVIL OR LIVE
妹さえいればいい。
アニメガタリズ
Code:Realize~創世の姫君~
僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件
Dies irae
お見合い相手は教え子、強気な、問題児。
お酒は夫婦になってから
おにゃんこポン
ディア ホライゾン


印象に残った作品を何本かピックアップ。

「クジラの子らは砂上に歌う」
見ていて「龍の歯医者」「新世界より」を思い出した

「Just Because!」
群像劇な学園モノかな? 色んなシーンを切り取ったような演出が好き

「少女終末旅行」
戦争後の荒廃した世界をバイクで旅する女子二人組…って設定がしびれるねえ

「宝石の国」
宝石を擬人化したうえに、すごく独特な世界観に目が釘付け

「魔法使いの嫁」
1巻だけ原作読んだんだけど、1話でほぼそこまでの内容が含まれていてビックリ


初回が微妙な作品をバッサバッサと見切った結果、今期はだいぶシンプルになりました(笑)
とは言え再放送枠で「グレンラガン」「名探偵ホームズ」「鋼の錬金術師」「コードギアス」「.hack」「喰霊-零-」を見てるので、視聴数じたいは全然減ってないわけですが。


過去の放送開始時点での評価。
 2017年07月期(43本) ◎:2 ○:4 △:13 ×:24
 2017年04月期(42本) ◎:4 ○:13 △:7 ×:18
 2017年01月期(34本) ◎:0 ○:7 △:4 ×:23
 2016年10月期(48本) ◎:8 ○:6 △:9 ×:25
 2016年07月期(42本) ◎:2 ○:8 △:10 ×:22
 2016年04月期(46本) ◎:2 ○:11 △:10 ×:23
 2016年01月期(33本) ◎:3 ○:5 △:11 ×:14
 2015年10月期(32本) ◎:2 ○:13 △:8 ×:9
 2015年07月期(34本) ◎:0 ○:7 △:13 ×:14
 2015年04月期(27本) ◎:2 ○:10 △:8 ×:7
 2015年01月期(22本) ◎:1 ○:7 △:6 ×:8
 2014年10月期(34本) ◎:2 ○:11 △:10 ×:11
 2014年07月期(29本) ◎:1 ○:6 △:10 ×:12
 2014年04月期(41本) ◎:3 ○:11 △:13 ×:14
 2014年01月期(34本) ◎:0 ○:11 △:14 ×:9
 2013年10月期(31本) ◎:2 ○:8 △:10 ×:11
 2013年07月期(29本) ◎:1 ○:7 △:4 ×:17
 2013年04月期(24本) ◎:4 ○:4 △:6 ×:10
 2013年01月期(19本) ◎:4 ○:5 △:3 ×:7
 2012年10月期(25本) ◎:1 ○:8 △:6 ×:10
 2012年07月期(19本) ◎:1 ○:4 △:6 ×:8
 2012年04月期(24本) ◎:3 ○:8 △:8 ×:5
 2012年01月期(13本) ◎:1 ○:4 △:5 ×:3
 2011年10月期(21本) ◎:5 ○:8 △:5 ×:3
 2011年07月期(20本) ◎:2 ○:5 △:5 ×:8

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